コスモへ
夢に出てきてくれてありがとう。
しばらくぶりだったけど、とっても健康そうで良かったよ。
毛並みもつやつやしちゃってて若い頃に戻ったみたいだったね。
そのとき私は、いまいち状況が把握できてなくて、夢だってことや
コスモがもう居ないことに気づいたのは目が覚めてからだった。
自然な姿にあ、コスモだ〜毛の艶がいいなって思っただけだった。
元気に走り回っているみたいだね。良かったよ、また元に戻ってくれて。
最近遠出もしていないし、ぶらっと散歩にも行っていないの。
やっぱりお前がいなくてふたりっきりだと寂しい気がしてさ。
でもまた公園も散策できるようにならなくちゃね。
キャンプにも行けるようにならないとね。
また遊びに来てね。嬉しかったよ、ありがとう。
しばらくぶりだったけど、とっても健康そうで良かったよ。
毛並みもつやつやしちゃってて若い頃に戻ったみたいだったね。
そのとき私は、いまいち状況が把握できてなくて、夢だってことや
コスモがもう居ないことに気づいたのは目が覚めてからだった。
自然な姿にあ、コスモだ〜毛の艶がいいなって思っただけだった。
元気に走り回っているみたいだね。良かったよ、また元に戻ってくれて。
最近遠出もしていないし、ぶらっと散歩にも行っていないの。
やっぱりお前がいなくてふたりっきりだと寂しい気がしてさ。
でもまた公園も散策できるようにならなくちゃね。
キャンプにも行けるようにならないとね。
また遊びに来てね。嬉しかったよ、ありがとう。
Category:Cosmo 1996-2006 Janre: Thread:
No.338 : 2007/03/23(Fri) 21:21:19
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No.338 : 2007/03/23(Fri) 21:21:19
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昨夜の出来事・思い出した事
昨晩は宿直だったがどうもよく寝れなかった。
ふと、こころに隙が出来てもう3ヶ月になろうとしている
あの夜、コスモが死んだ夜のことを思い出してしまったのだ。
宿直時幸い今まで悲しくなることはなかったのに
気がついたら涙が溢れてた。
あの日、宿直に出かけたときはいつもどうり、それじゃあねって
普通に、頭を撫でて別れたのだった。
ここから先のことは今まで黙っていたけれど、書いてみる。
仕事場に着いて、夜になってからどうも落ち着かないというか
別に変な嫌な予感というか、具体的にコスモの事がどうとかいうわけでもなかったし
その時の気持ちは上手く言えないけれど、ただ胸騒ぎがした。
虫の知らせ、だったのか。
そして夜。夫が知らせの電話を携帯に掛けてきたのだけど、電話(携帯)が鳴る
ほんとに30秒前くらいに目が覚めた。
え?何だ?って思ったら、携帯が鳴った・・こういうことって、結構ないだろうか?
で、訃報を耳にして、びっくりしたと同時に、胸騒ぎのことを思って
ああ、そうだったんだ・・って。
ついでに書いてしまうと、うそでしょって言われても仕方ないことは他にもあった。
実は死ぬ数日前のコスモの誕生日も何となくお祝いしたくない気分だった。
ブログ記事のアップも乗り気ではなかったのに、殆ど無理やり、みたいな。
どうしてなのか当時は深く考えようとはしなかったが、今なら理解出来る。
これから書くことはあくまで私の感じたことで、それが真実だとか
そういうふうに言い切ることもしたくないのだけれど。
誕生日数週間前にコスモの瞳をじっと見つめていたら。
視えてしまったのだ。
悟ってしまった、といったほうがいいのだろうか。
彼とお別れする日が近い(かもしれない?)ことを。
私の意識にぽーんと突然入り込んできた「感覚」だった。
かもしれない、可能性、というよりはそうなることに決定、というどうにも
出来ないという気持ち、諦めからくる喪失感が伴っていた記憶がある。
そんなのウソでしょう、またまたー、と言われればそれまでだけど。
10歳だから、もう歳だから、そう思ったんでしょうよって。
私だってその時は、そんなことある訳ないってあっさり否定したし。
深層心理の奥底でふと、感じてしまったことだったのかもしれない。
どうしてなのか、その訳は知る由もないことだが。
ただの思い込みだったら良かったのに、そのとおりになってしまった・・
・・・
そんなことが頭から離れなくて本当に明け方まで眠りの浅い時間を過ごした。
「死ぬ直前のコスモの荒い呼吸」のことも何故か頭にこびりついていた。
その場にはいなかった私だけど、夫から聞いた最期の様子で印象に残っていたのか
昨晩というか今朝はどうしてそこまで気になったのかわからなかったのだが。
今日午後帰宅して、家にいた夫に「昨夜は良く眠れなかったよ、コスモのこと
思い出しちゃってね・・」と言ったら、目が点になりそうに不可思議いっぱいの
顔でなんと、彼もコスモのことで悲しくて良く眠れなかったのだという。
外でキツネが吠えている声がして、それがコスモの死ぬ前の荒い呼吸と
オーバーラップして・・と言うのを聞いて、さすがにこれには私も眠気がふっとんだ。
ふっとんだ後で妙に納得してしまった私って(苦笑)
同じ晩に二人で同じような夢を見るなんて今まであっただろうか。
隣で寝ていて、とかいうならまだありえそうだけれど、昨晩はそうじゃなかった。
夫のコスモがいなくて寂しいと思う気持ちが宿直先の私のほうに飛んできて
しまったのかも知れない・・かも知れないというか、私にとっては、ああそうか
そうだったんだな〜と勝手に頷ける、というちょっと不思議な出来事だった。
スピリットワールドにいるコスモが寂しがっているのだろうか、とか考え出したら
非常に良くない思考にはまりそうなので却下する。
ブログ友の皆様、いつも読んで下さっている皆様へ♪
こんなことを書いて、まだ悲しみに打ちひしがれているのではとご心配掛けそうですが
実際はいたって普通に過ごしていますので、どうぞご安心くださいね。
何かすごく不思議な気持ちになった出来事だったものですから
書かずにはいられませんでした。
悲しいのは悲しい、でももう帰ってはこないから、なるべく明るく思い出して
あげようと思っています。夫のほうがまだそれはちょっと大変みたいです。
後半の夫の気持ちが私に伝わったのかぁ?ということでは二人のこころって深いところで
つながっているのかも〜なんていう、おのろけ話、とも取れるか(* v v)。てへへ・・
ふと、こころに隙が出来てもう3ヶ月になろうとしている
あの夜、コスモが死んだ夜のことを思い出してしまったのだ。
宿直時幸い今まで悲しくなることはなかったのに
気がついたら涙が溢れてた。
あの日、宿直に出かけたときはいつもどうり、それじゃあねって
普通に、頭を撫でて別れたのだった。
ここから先のことは今まで黙っていたけれど、書いてみる。
仕事場に着いて、夜になってからどうも落ち着かないというか
別に変な嫌な予感というか、具体的にコスモの事がどうとかいうわけでもなかったし
その時の気持ちは上手く言えないけれど、ただ胸騒ぎがした。
虫の知らせ、だったのか。
そして夜。夫が知らせの電話を携帯に掛けてきたのだけど、電話(携帯)が鳴る
ほんとに30秒前くらいに目が覚めた。
え?何だ?って思ったら、携帯が鳴った・・こういうことって、結構ないだろうか?
で、訃報を耳にして、びっくりしたと同時に、胸騒ぎのことを思って
ああ、そうだったんだ・・って。
ついでに書いてしまうと、うそでしょって言われても仕方ないことは他にもあった。
実は死ぬ数日前のコスモの誕生日も何となくお祝いしたくない気分だった。
ブログ記事のアップも乗り気ではなかったのに、殆ど無理やり、みたいな。
どうしてなのか当時は深く考えようとはしなかったが、今なら理解出来る。
これから書くことはあくまで私の感じたことで、それが真実だとか
そういうふうに言い切ることもしたくないのだけれど。
誕生日数週間前にコスモの瞳をじっと見つめていたら。
視えてしまったのだ。
悟ってしまった、といったほうがいいのだろうか。
彼とお別れする日が近い(かもしれない?)ことを。
私の意識にぽーんと突然入り込んできた「感覚」だった。
かもしれない、可能性、というよりはそうなることに決定、というどうにも
出来ないという気持ち、諦めからくる喪失感が伴っていた記憶がある。
そんなのウソでしょう、またまたー、と言われればそれまでだけど。
10歳だから、もう歳だから、そう思ったんでしょうよって。
私だってその時は、そんなことある訳ないってあっさり否定したし。
深層心理の奥底でふと、感じてしまったことだったのかもしれない。
どうしてなのか、その訳は知る由もないことだが。
ただの思い込みだったら良かったのに、そのとおりになってしまった・・
・・・
そんなことが頭から離れなくて本当に明け方まで眠りの浅い時間を過ごした。
「死ぬ直前のコスモの荒い呼吸」のことも何故か頭にこびりついていた。
その場にはいなかった私だけど、夫から聞いた最期の様子で印象に残っていたのか
昨晩というか今朝はどうしてそこまで気になったのかわからなかったのだが。
今日午後帰宅して、家にいた夫に「昨夜は良く眠れなかったよ、コスモのこと
思い出しちゃってね・・」と言ったら、目が点になりそうに不可思議いっぱいの
顔でなんと、彼もコスモのことで悲しくて良く眠れなかったのだという。
外でキツネが吠えている声がして、それがコスモの死ぬ前の荒い呼吸と
オーバーラップして・・と言うのを聞いて、さすがにこれには私も眠気がふっとんだ。
ふっとんだ後で妙に納得してしまった私って(苦笑)
同じ晩に二人で同じような夢を見るなんて今まであっただろうか。
隣で寝ていて、とかいうならまだありえそうだけれど、昨晩はそうじゃなかった。
夫のコスモがいなくて寂しいと思う気持ちが宿直先の私のほうに飛んできて
しまったのかも知れない・・かも知れないというか、私にとっては、ああそうか
そうだったんだな〜と勝手に頷ける、というちょっと不思議な出来事だった。
スピリットワールドにいるコスモが寂しがっているのだろうか、とか考え出したら
非常に良くない思考にはまりそうなので却下する。
ブログ友の皆様、いつも読んで下さっている皆様へ♪
こんなことを書いて、まだ悲しみに打ちひしがれているのではとご心配掛けそうですが
実際はいたって普通に過ごしていますので、どうぞご安心くださいね。
何かすごく不思議な気持ちになった出来事だったものですから
書かずにはいられませんでした。
悲しいのは悲しい、でももう帰ってはこないから、なるべく明るく思い出して
あげようと思っています。夫のほうがまだそれはちょっと大変みたいです。
後半の夫の気持ちが私に伝わったのかぁ?ということでは二人のこころって深いところで
つながっているのかも〜なんていう、おのろけ話、とも取れるか(* v v)。てへへ・・
Category:Cosmo 1996-2006 Janre: Thread:
No.323 : 2007/02/06(Tue) 01:42:32
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No.323 : 2007/02/06(Tue) 01:42:32
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そして風になった犬
先週土曜日、あいにく天気は激しい雨。
私達のささやかなお別れの式をするために
このブログでもご紹介したサウス・ダウンズに再び向かいました。
雨の中遺灰なんて撒けないかもとは思ったけれどロンドンを出て
南に向かうとだんだん空が晴れてきて目的地に着いたら快晴。
とてつもない強風が吹き荒れる天候でしたが「式」には丁度よかった。
まさかこんなかたちでまた訪れることになるとは思いもよりませんでしたが。
コスモの遺灰をリュックに背負った夫と、途中出会った羊たちに挨拶しながら
あてもなくほんと適当に草原のなかの散策路を歩いていきました。
冷たい向かい風に立ち向かって、まっすぐ歩けないから斜めに構えて前進。
別に前に行ったスポットでなくてもいいからと思って歩いていると
遠くに海辺の町ブライトンが見えてきました。確か前回はもう少し先で
写真を撮ったような記憶がありましたがそこまでいかなくてもまあ、この辺でいいだろう
ということになりあたりを見回してほかに誰もいないことを確認してから
リュックから遺灰の入った箱を取り出してさあ、と思ったら、あらら、風が止んでしまった。
コスモ、行きたくないのかな?と夫。場所が良くないからじゃない?と私。
仕方がないので場所をちょっと移動して再びハイキングの人を何人か見送って
佇んでいるとまた強い風が吹いてきました。
見渡す限りの草原と、遠くにきらめく海と町、太陽と私たちだけの空間。
激しく吹き荒れる風だけが動いていました。
今だ!
遺灰の入った袋を開けて
Cosmo, go now!
コスモ、行きなさい!
コスモ、風に乗って好きなだけ走り回ってね。
もちろん私達のところに遊びに来てもいいよ、でも、あなたを縛ることは
しないから自由に、好きな場所へ行ってねって祈りながら。
遺灰は一瞬のうちに風の中に消えて行きました。
一回、二回、三回くらい夫と交代に風に乗せて撒いたでしょうか。
泣くかと思ったけど泣かなかった。
二人ともあっという間にものすごいスピードで風と一体となり透明になって
飛び去るコスモの灰を見送って悲しみより清清しい思いの方が強かったです。
遺灰を撒き終って、少しの間ぼーっと佇んでいましたが
あまりの風の冷たさにそろそろ行こうか、と歩き出すと急に前方から
そして後方からもハイキングの人たちがたくさん歩いて来るのが見えました。
今まで誰も居なかったのに、いきなり不思議な偶然にふたりとも??でした。
帰り道は追い風に背中を押されながら、たまに傍に居た羊に風の勢いで
思わずぶつかりそうになりながらも、駐車場まで戻りました。
終わった、ようやく。
何だかほっとしました。
目を閉じるとあの草原を思い切り張り切って走り回るコスモが浮かびます。
これで、良かったのでしょうか。
コスモ。さよならは言いたくないから言わないよ。
また、何処かで逢える、かな。
私達のささやかなお別れの式をするために
このブログでもご紹介したサウス・ダウンズに再び向かいました。
雨の中遺灰なんて撒けないかもとは思ったけれどロンドンを出て
南に向かうとだんだん空が晴れてきて目的地に着いたら快晴。
とてつもない強風が吹き荒れる天候でしたが「式」には丁度よかった。
まさかこんなかたちでまた訪れることになるとは思いもよりませんでしたが。
コスモの遺灰をリュックに背負った夫と、途中出会った羊たちに挨拶しながら
あてもなくほんと適当に草原のなかの散策路を歩いていきました。
冷たい向かい風に立ち向かって、まっすぐ歩けないから斜めに構えて前進。
別に前に行ったスポットでなくてもいいからと思って歩いていると
遠くに海辺の町ブライトンが見えてきました。確か前回はもう少し先で
写真を撮ったような記憶がありましたがそこまでいかなくてもまあ、この辺でいいだろう
ということになりあたりを見回してほかに誰もいないことを確認してから
リュックから遺灰の入った箱を取り出してさあ、と思ったら、あらら、風が止んでしまった。
コスモ、行きたくないのかな?と夫。場所が良くないからじゃない?と私。
仕方がないので場所をちょっと移動して再びハイキングの人を何人か見送って
佇んでいるとまた強い風が吹いてきました。
見渡す限りの草原と、遠くにきらめく海と町、太陽と私たちだけの空間。
激しく吹き荒れる風だけが動いていました。
今だ!
遺灰の入った袋を開けて
Cosmo, go now!
コスモ、行きなさい!
コスモ、風に乗って好きなだけ走り回ってね。
もちろん私達のところに遊びに来てもいいよ、でも、あなたを縛ることは
しないから自由に、好きな場所へ行ってねって祈りながら。
遺灰は一瞬のうちに風の中に消えて行きました。
一回、二回、三回くらい夫と交代に風に乗せて撒いたでしょうか。
泣くかと思ったけど泣かなかった。
二人ともあっという間にものすごいスピードで風と一体となり透明になって
飛び去るコスモの灰を見送って悲しみより清清しい思いの方が強かったです。
遺灰を撒き終って、少しの間ぼーっと佇んでいましたが
あまりの風の冷たさにそろそろ行こうか、と歩き出すと急に前方から
そして後方からもハイキングの人たちがたくさん歩いて来るのが見えました。
今まで誰も居なかったのに、いきなり不思議な偶然にふたりとも??でした。
帰り道は追い風に背中を押されながら、たまに傍に居た羊に風の勢いで
思わずぶつかりそうになりながらも、駐車場まで戻りました。
終わった、ようやく。
何だかほっとしました。
目を閉じるとあの草原を思い切り張り切って走り回るコスモが浮かびます。
これで、良かったのでしょうか。
コスモ。さよならは言いたくないから言わないよ。
また、何処かで逢える、かな。
Category:Cosmo 1996-2006 Janre: Thread:
No.304 : 2006/11/27(Mon) 21:24:19
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No.304 : 2006/11/27(Mon) 21:24:19
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お知らせ
つい先週10歳の誕生日を迎えたばかりのコスモ。
突然ですが、現地時間の11月9日午前0時40分に永眠致しました。
それまで2日ほど元気がないなとは思っていたのですが
食欲もあるしもう一日様子をみて獣医さんに連れて行こうねと
話していた矢先でした。死因はよくわかりません。
私は宿直中だったため、夫に見守られて静かに息を引き取りました。
あまりに急なことで考えることも書くこともまとまりません。
この場を借りて、今までコスモを可愛がって下さったみなさん
どうも有難うございました。
もう少し気持ちに余裕が出来るまで、暫くブログをお休みしたいと思います。

1996−2006
突然ですが、現地時間の11月9日午前0時40分に永眠致しました。
それまで2日ほど元気がないなとは思っていたのですが
食欲もあるしもう一日様子をみて獣医さんに連れて行こうねと
話していた矢先でした。死因はよくわかりません。
私は宿直中だったため、夫に見守られて静かに息を引き取りました。
あまりに急なことで考えることも書くこともまとまりません。
この場を借りて、今までコスモを可愛がって下さったみなさん
どうも有難うございました。
もう少し気持ちに余裕が出来るまで、暫くブログをお休みしたいと思います。

1996−2006
Category:Cosmo 1996-2006 Janre: Thread:
No.302 : 2006/11/09(Thu) 23:54:55
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No.302 : 2006/11/09(Thu) 23:54:55
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ひとこと
ご訪問ありがとうございます☆
stipa徘徊先更新情報
私がのぞいているブログの更新情報です。
勝手にいろいろ載せてしまってますが
それは困るというブログ主様お手数ですがお知らせ下さればささっと削除いたします!
プロフィール
- Author:stipa
- 2001年より英国ロンドン在住。
1968年生まれのおうし座。
観光客はまずよりつかない
南ロンドンの端っこで
スイス産の夫とひっそり生息中。
気ままに更新中。
私自身も頻度がよめません。
2,3続いたらまた数週間音沙汰なし・・
とかよくあります。
コメント大歓迎!
初めての方も、それから過去の
日記に対する書き込みも
どうぞお気軽に♪
*お断り*
記事・画像の無断転載や
コピーは禁止です。
私の判断で不適切とみなしたコメント&トラックバック(最近よくある自動的に送られてくるもの、記事に関係のない宣伝等)は削除させていただきます。
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夢に出てきてくれたんだぁ。
嬉しかったでしょー?
この世からいなくなっても、心の中にいつまでも、生きてるって証拠だね♪
そうなんだ〜。
嬉しかったのはもちろんだったけど
なんだかホッとしたよ。
コスモのこと、普段思い出そうとしても、あんなに
細部までは無理なのに、夢ってすごい。
それは、sakuraちゃん言うとおり、心の中に生きているから、なんだね♪
随分リアルな夢だったんですね
毛並みまでよ〜くわかったんだ
もしかして・・・
単なる夢ではなくて
異次元で本当に一緒に遊んだのかも♪
ボクがいなくてもお散歩してよ〜
って言ってるのかもね
そうなのです、リアルでした〜♪
でも夢の中ではいたって普通に接していたので
充分撫でてあげられませんでした!
暖かくなったら田舎道に散歩に行きたいと思います!
最近ほんとに運動不足です(ーー;)